Home
労務情報
戻る
2007.07.14
インテリジェンス、早期退職に137人──想定超す応募
インテリジェンスは12日、6月に募集していた早期退職者が予定より30人以上多くなったため、2008年2月期の中間期決算に特別損失として、当初予定よりも2億3000万円上乗せし、7億7300万円を計上する見込みになったと発表した。
インテリジェンスは6月18日から27日まで、早期退職希望者を募集していた。当初は100人と想定し、特別一時金の支給などで5億4000万円の特損を見込んでいたが、実際には137人が手を挙げた。
[2007年7月13日/日経産業新聞]